『恵比寿 ママタルト』 英国製Conservatoryモデル「Lean-to(リーントゥー)」






英国製 Conservatory









 

何度でも行きたいお店 『恵比寿 ママタルト』

都内恵比寿西2-15-9/Phone03-3464-9510

英国製Conservatoryモデル「Lean-to(リーントゥー)」を採用

『恵比寿 ママタルト』
山手線「恵比寿駅」より、覚えのある「劇団ひまわり」に向かい小阪を上り詰めた高台に位置する、徒歩5分かな。駅からの道筋には恵比寿の雰囲気を感じさせ歩きを楽しませてくれるお店が並んでいる。恵比寿界隈でタルトがおいしい!カフェといえば、誰も言葉にする『ママタルト』オーナーのママのタルト作りははっきりしている、特にマンゴウタルトなどはマンゴウが入荷してから2週間保存し、熟成の最良のチャンスを待ち「マンゴウタルト」になる。こんなに真剣にタルトと向かい合って作るタルトは、食する人の心を捕らえ何度でも足を運んでしまう。お薦め!
そうそうエスカルゴのパイは最高!といいながらまたまた「イチゴのタルト」に目がついついいってしまう???。


『ママタルト』
雰囲気は欧米風の感性を持つ、店作りの職人が毎日のようにアイデアを生み出し自分で作り上げている。その「職人」とはご主人の松尾さん。カフェの店舗ベース1/3を大屋根の野菜栽培のハウスがサンルームとして存在する。このサンルームに自然植物が多いかぶさりクリアーなガラス部分から日が差し込む居心地のよさはコーヒーの味を一段と引立たたせてくれる。広々としたあわただしさのない雰囲気が、誰にでも開放の時間を与えてくる。これが本来の『ガーデンルーム』の持ち味ではないだろうか。さらに階段に足を進めるとてづくり「Room」1室のアパート(2DK)の改造へと進み1Fの店舗より続くRoom2Fは『My Room』と変化した。


店舗1Fは満席が多いのでここで安らぐチャンスを居る事もできることでしょう。入り口の飾り柱は古民家の柱を組み込み、プロの職人にはできない切り込み過ぎ・・・などが存在するあり方、しかし、実にしっかりと接続されているから安心。とても温かみの感じる作りは間違いなくビルドマン松尾の持ち味なんだろう。このつくりが妙になじみのいい雰囲気をかもし出してくれるカフェ「ママタルト」。ここは、「英国製コンサバトリー Lean-to」による英国のノーブルな空間であり心癒してくれる。


もうひとつの世界を生み出した。英国製コンサバトリーのルーム内装は、すべててづくりでとてもとてもお洒落な「Room」です。

『余談』と『本音』
英国製コンサバトトリーを、ご覧になりたい方はいつでもお越しくださいとご親切にご協力をいただいております、お気軽にお出かけください。


道路側からお2階へ階段を昇る、そこは「syouhei君」のイタリアンバーの世界。


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